美人女教師浣腸レイプ



用を済ませて手を洗っていると、どういうわけか新任女教師教師が男子トイレに駆け込んできた。一瞬、間違って女教師子トイレに入ってしまっていたのかと不安になり、悲鳴をあげられたときの弁明を考えた。女教師と目が合い、気まずい表情を互いに浮かべた。

「ごめんね。もう我慢できないの。」

誤ってきたのは女教師のほうだった。トイレ内を確認すると、個室と小便器がある。ここはやはり男子トイレで間違いない。おかしいのは女教師の方なのだ。女教師は俺の脇を通り過ぎ、個室内へ駆け込んだ。

とっさの判断だった。締まりかけたドアに手をかけ、俺は女教師に続いてトイレの個室へと侵入した。

「先生。ここ男子トイレですよ。」

洋式トイレに座ろうとしていた女教師の体が中腰の姿勢で止まる。

「わかってるの。でも、今隣の女子トイレは故障してて使えないの。」
「だったら他の階のトイレを使えばいいじゃないですか。」
「そうなんだけど、もう漏れそうなの。本当に、お願いだからここから出て。」

必死な顔で哀願する顔はとても可憐だ。大卒だからまだ22歳くらいだろう。それでも普段はお高くとまっている美人教師が生徒に許しを乞う姿は興奮する。しかも、部活終わりの校舎にはほとんど人がいない。たまたま教室まで忘れ物を取りに来た俺とこの女教師以外、この階にいる人間はおそらくいないだろう。

「出て行くのは先生ですよ。ここは男子トイレなんですから。」

そう言いながらも、個室の入り口をふさいでいることで、いざ他のトイレを使おうとしても簡単にはここから出て行けないように計算はしてある。

「そんなこといっても、もう漏れちゃうの。仕方ないでしょ。」

女教師が俺の体を突き飛ばしたが、そう簡単にここから出て行くわけにはいかない。俺は踏みとどまり、押してきた手をつかんだ。

「生徒に乱暴するんですか。しかも自分が男子トイレに入ってきておいて。こんなことが分かったらどうなるんでしょうね?」

悔しそうに女教師が下唇を噛んだ。

「ごめんなさい。でも、もう本当に、ダメ!」

便器に腰をかけてスカートをまくり上げ、女教師はパンツを下ろした。堅い雰囲気には似合わないレースの付いた紫のパンツだった。

しゃあーーー。

勢い良く放尿が始まった。生徒の前での放尿の恥ずかしさに、女教師はゆでだこのように顔を耳まで真っ赤にしている。

「いや、見ないで。こんなところ見ちゃダメなの。」

教師としての面目を保つためか、ただの性格からか、強い語気で見ることを禁じる言葉を発してみたものの、その言葉は空回りするだけだった。目の前で美人教師が放尿していて、見ないでいられるわけがない。

放尿に勢いが失われて終焉が近づいたとき、思わず俺の手が伸びた。美人教師の生暖かい尿が手に触れた。

「いや、何してるの。汚いでしょ。え?ん、んん〜」

放尿の責任を取らせるように、女教師の顔にションベンまみれの手を押し付けた。

「汚いから拭かせてくださいよ。汚いションベンを男子トイレで垂れ流す変態女教師の顔で。」
「やめて、変態なんかじゃない。」

俺の手首をつかんで必死に顔をそらしながら、それでも美人教師が上から目線であることは変わらなかった。

「じゃあ淫乱女教師の方がいいですか?生徒の前で放尿して興奮する淫乱女教師のほうが。淫乱より変態の方が似合ってると思いますけどね。」

もう止まらなかった。俺の手はブラウスの上から胸を揉んでいた。着やせしているようだ。服の上から見た印象よりもボリュームのある巨乳だ。

「やめなさい。こんなことしてどうなるかわかってるの?
「そうですね。先生の立場がまずくなるんじゃないですか。男子トイレで教え子を誘惑したなんてことになったら。」
「いつ誘惑なんかしたの。あなたがむりやり襲ってきてるんじゃない。これじゃあレイプよ。」
「レイプか。でも世間はどう見るんでしょうね?ことの成り行きを全部明らかにしたら、責任は全部先生のところにいきますよ。俺は生徒だし未成年だし。」

わざとずるい笑いを浮かべてみた。美人教師の顔が悔しさに歪む。この顔がいい。こいつの言うとおり、このままレイプしてやろうか。

「今俺が大声で叫んだらどうなります?俺が先生をレイプしているどころか、先生が男子生徒を逆レイプしてる扱いになると思いません?」
「そんな、卑怯よ」
「卑怯も何も、突然男子トイレに駆け込んでくるなんて、先生、実際のところ誘ってたんじゃないんですか?自分の放尿見せ付けて生徒を誘惑してたんでしょ。」

女教師の顔が屈辱と怒りに震えている。

「ふざけないで。もうこれ以上やってられないわ。」

立ち上がった勢いで俺を押しのけようとしてきたが、所詮は女の力。俺は押し返して再び美人教師を便器の上へと突き戻した。

「きゃあ!」

悲鳴が上がる。便座に激しく尻を突いたと同時に、俺の手が女教師の陰毛を何本か力ずくで抜いたからだ。

「お漏らし先生の陰毛だ。この陰毛、クラスの奴らの中に欲しがる奴いますよ。」
「なにするの。やめてよ。」

俺はワイシャツの胸ポケットに、美人教師の陰毛を忍ばせ、左手で口をふさいだ。

「黙って聞けよ。このことを秘密にして欲しかったら俺の命令通りにしろ。それとも、男子生徒を逆レイプなんてハレンチな事件を起こしてPTAや教育委員会から槍玉にあげられたいか?」

見下ろすようだった視線が、ようやく俺を見上げるものに変わった。主導権が俺にあることを悟ったのだろう。この女教師もしょせんはただのメス豚。たっぷり調教してやればいい。

「そのままゆっくり座っててくださいよ。」

ウォシュレットの弱のボタンを押すと、美人教師はビクッと体を痙攣させた。

「ちょうどアナルの位置にくるように自分で調整してください。」
「く・・・こんなの」
「嫌なら言いふらしますよ。」

俺はポケットから携帯電話を取り出し、陰毛やおまんこを出して便器に座る女教師の姿を撮影した。

「やめて。撮らないで。」
「アナルに水は当たってるんですか?」
「わかったわ。ちゃんとするから。うう、これでお尻の穴に当たるわ。」

美人教師は水の位置をボタンで前後に押して調整した後、自分の巨尻を浮かせて微調整を行った。根が真面目なだけに、一度従うしかないと分かれば従順になるようだ。

「どうですか?男子トイレでウォシュレットをアナルに当てて、それを自分の生徒に見られる気分は」
「最低よ。こんなの、気持ち悪いだけだわ。」
「そうですか。変態女教師には快感だと思ったんですが。おまんこ濡れてきたりしませんか?」
「するわけないでしょ。どうかしてるわ」
「男子トイレに駆け込んできたあなたには言われたくありませんよ。刺激が足りないのかもしれませんね。」

ウォシュレットを一段階強いものに変えた。女教師の体が一瞬のけぞった。

「汚いアナルをきれいにしないとね。普段ちゃんと拭いてます?先生、ウンコしても拭かなそうだからな。」
「ちゃんと拭くわよ。勝手なこと言わないで。」
「勝手なこと言うのも生徒の特権なんで。それじゃ、もっと強くしてみましょうか・」

水圧が強まり、美人教師のアナルが強引にこじ開けられる。いくら尻に力をこめても、ピンポイントでの刺激を避けることはできない。

「もうだめ、やめて。」
「だめって何がです?何がどうだめなのか、わかるように説明してください。」
「お尻の穴が、水で・・・」
「アナルがどうなってるんです?そんなあいまいな言い方じゃわかりませんよ。」

女教師は首を横に振った。

「そういうだめな女にはこうです。」

ウォシュレットの水圧を最強にした。アナルの締め付けではもはやこらえきれず、美人教師の直腸へと水が流れ込む。

「ひぐうぅぅぅぅ。だめえ。浣腸、浣腸されてる。」
「浣腸?ああ、アナルから水が入り込んでるんですか。」

脂汗を浮かべながら、美人教師が必死に耐えている。

「お願い、もう許して」
「いいよ、俺のちんこフェラチオで抜いてくれたらね。」

返事を待つまでもなく、ズボンを下げて女教師の口へちんこをねじ込んだ。強制フェラチオだ。

「俺をイカセルまではアナルへ水を注入しっぱなしだからね。せいぜいがんばって。」

浣腸に耐える必死さが美人教師のフェラチオから伝わってくる。がむしゃらにちんこを咥えこみ吸い付いてくる。

突然舞い込んできた女教師のフェラチオに、あっさり口内射精してしまった。

「さすが変態女教師だな。フェラチオもすげえや。約束どおり、止めてやるよ。」

ウォシュレットの水がアナルへの刺激をやめた。美人教師の目はうつろになっている。

「見ないで。出ちゃう。」
「出ていいんだよ。もう済んだんだから。」

俺はすっとぼけて美人教師を個室から引きずり出した。前かがみの姿勢のまま、女教師は床に膝をついた。

「お願い、見ないで。」

ぶり、ぶりりっ!ぷしゃぁぁぁぁぁ!

美人教師のアナルから、大量に注ぎ込まれた水と汚物が噴射した。悪臭が男子トイレ内に充満する。

「うわ、くせえ。何してんだ、この変態女。ウンコなんか漏らしやがって。スカトロか、スカトロ趣味って奴か」

予期していた自体だった。直腸をかき回していた水を排出することはわかりきっていたことだ。

「スカトロ女を記念撮影してやるよ。」

携帯電話で何度もシャッターを切る。

美人教師は体を痙攣させながら、肩で息をしている。普段の気丈な姿とはかけ離れたメス豚の姿だ。

「明日からもたっぷり楽しませてもらうよ、先生。」

頬を撫で、俺は男子トイレを後にした。

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