陸上部羞恥調教
陸上部羞恥調教
尻が隠れてはいない女子高生だった。陸上用のパンツをはいてはいるが、あまりにもパツンパツンのため、素肌に張り付いて何もはいていないのと同じぐらいに尻やおまんこの形が丸分かりだった。
じっとしていても目立つ巨尻。もちろんそれが動けばよりいっそう官能的な魅力を持つことは言うまでもない。
陸上部に所属する篠原友里にとって、あまりにも小さな競技パンツは動きずらいだけだった。それでも、部長始め先輩陸上部員達に強要されたのでは仕方がない。コンプレックスの巨尻をさらして我慢するしかない。
高校2年にこの高校に入学してくる前から、転校先でも陸上部に入ることは決めていた。それはもはや、迷う余地のないことだったのだ。
入部してからしばらくの間は、他の部員と同じように自前の練習着でよかったのだが、ある噂によって状況は一変した。
転校から1ヶ月も経たないうちに、クラスメートと親しげに話している友里を、陸上部の先輩女子に見られたのだ。友里と話していたクラスメートは、先輩の狙っている相手だった。
元々明るくて誰とでもすぐ打ち解ける性格の友里にとっては、他意のないただの会話だったのだが、それを恋愛関係と疑った先輩により、ヤリマンという噂をたてられてしまったのだ。
その先輩は部長や他の男子部員をたきつけ、友里いじめを開始した。
男子部員にとっても、童顔でかわいい顔をしながら巨尻の友里は、もてあそぶのに格好の獲物だった。
こうして、転入してきた巨尻美少女はいじめの陸上部内でのいじめの対象となり、その一環として、1人だけ巨尻には不釣合いな小さなパンツを、下着なしではくことを強要されたのだ。
「あれ、これじゃあ小さいみたい。男誘ってる女の子はお尻が大きくなっちゃうんだ。まあ、真面目に練習してればこの大きなお尻も少しは小さくなるでしょ。せいぜいがんばって。」
復讐を1つ遂げた先輩女子は、してやったりという表情で言い放った。周りからは嘲笑が起こる。それまでは打ち解けていた陸上部員達との隔たりは、友里の目にも明らかだった。
ハードルや高跳びなど、800m走選手の友里とは無関係な競技の準備まで押し付けられ、急いでそれらを終えた頃には、すでに軽く息が切れているのが常だった。
そんな友里に、女子の先輩からげきが飛ぶ。
「遅刻者はもも上げ100回。今日は篠原さん1人ね。始め。」
練習時間には間に合っていたが、準備をしていたから遅くなっただけなことは、部員の誰もが知っていた。しかし、助け舟を出す者はいない。
ぐるりと陸上部員に囲まれて、美少女は1人、もも上げを始めた。男子部員は思春期の持て余した性欲をその視線にこぼれ落ちそうなほどに込めている。
それもそのはず、弾む巨尻は薄く張り付いているだけで、はっきりと形を現しているのだ。しかも、おまんこの割れ目も透けてしまっている。
美少女は羞恥心に耐えながら、必死に巨尻を弾ませた。
「遅かったから、追加でスクワット50回!」
肩で息をする友里にノルマが追加された。スクワットでしゃがみこむため、いっそうパンツが巨尻にはりつく。
汗もあり、もはやパンツは巨尻から離れることはなかった。
スクワットが終わったところで、ようやく練習が始まった。
「それじゃあ、各競技に散って練習開始!」
友里は中距離の練習に参加する。
「これから勝ち抜き戦を始めるわよ。2人1組で800メートルを走って、負けた方は罰ゲームをして、さらに次の試合。つまり勝つまではやめられないっていうことね。」
「罰ゲームってなんですか?」
「それはその時に皆で話あって決めましょう。まずは篠原さんと中野さん。すぐに位置について。」
すでに息がすっかり上がり、脚も張っている友里に勝ち目はなかった。
相手の中野美貴は1年生で、実力的には人並みよりやや劣るぐらいだったが、コンディションが悪すぎる。
少し休んでから走らせてもらうように頼もうかとも迷ったが、そんな願いが聞き入れられることはないことを悟り、渋々スタートラインに立った。
「位置に着いて」
クラウチングスタートで突き出された巨尻に注目が集まる。そのことを当の美少女も嫌というほど意識していた。
本来なら、中距離ではスタンディングスタートなのだが、各競技間での転向の可能性を理由に、練習時にはクラウチングスタートが義務付けられている。
100メートル、200メートル、必死に後輩をリードする美少女も、やがて蓄積した疲労が心肺機能の限界の前に失速し、後輩相手に惨敗した。
「うわ〜、1年相手にこんなに差をつけられるなんて。」
「もう最後なんてほとんど歩いてたじゃん。」
「無様ね。後輩相手にまるで勝負にならないなんて。いま陸上部であなたほどのお荷物はいないわ。」
明らかに走る前の疲労が原因だったが、そんなことはまるで考慮に入れられていない、というよりあえてそこは無視されている。
「男を誘惑することばかり考えてる陸上部の害虫に、約束通り罰ゲームを受けてもらいましょうか。」
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尻が隠れてはいない女子高生だった。陸上用のパンツをはいてはいるが、あまりにもパツンパツンのため、素肌に張り付いて何もはいていないのと同じぐらいに尻やおまんこの形が丸分かりだった。
じっとしていても目立つ巨尻。もちろんそれが動けばよりいっそう官能的な魅力を持つことは言うまでもない。
陸上部に所属する篠原友里にとって、あまりにも小さな競技パンツは動きずらいだけだった。それでも、部長始め先輩陸上部員達に強要されたのでは仕方がない。コンプレックスの巨尻をさらして我慢するしかない。
高校2年にこの高校に入学してくる前から、転校先でも陸上部に入ることは決めていた。それはもはや、迷う余地のないことだったのだ。
入部してからしばらくの間は、他の部員と同じように自前の練習着でよかったのだが、ある噂によって状況は一変した。
転校から1ヶ月も経たないうちに、クラスメートと親しげに話している友里を、陸上部の先輩女子に見られたのだ。友里と話していたクラスメートは、先輩の狙っている相手だった。
元々明るくて誰とでもすぐ打ち解ける性格の友里にとっては、他意のないただの会話だったのだが、それを恋愛関係と疑った先輩により、ヤリマンという噂をたてられてしまったのだ。
その先輩は部長や他の男子部員をたきつけ、友里いじめを開始した。
男子部員にとっても、童顔でかわいい顔をしながら巨尻の友里は、もてあそぶのに格好の獲物だった。
こうして、転入してきた巨尻美少女はいじめの陸上部内でのいじめの対象となり、その一環として、1人だけ巨尻には不釣合いな小さなパンツを、下着なしではくことを強要されたのだ。
「あれ、これじゃあ小さいみたい。男誘ってる女の子はお尻が大きくなっちゃうんだ。まあ、真面目に練習してればこの大きなお尻も少しは小さくなるでしょ。せいぜいがんばって。」
復讐を1つ遂げた先輩女子は、してやったりという表情で言い放った。周りからは嘲笑が起こる。それまでは打ち解けていた陸上部員達との隔たりは、友里の目にも明らかだった。
ハードルや高跳びなど、800m走選手の友里とは無関係な競技の準備まで押し付けられ、急いでそれらを終えた頃には、すでに軽く息が切れているのが常だった。
そんな友里に、女子の先輩からげきが飛ぶ。
「遅刻者はもも上げ100回。今日は篠原さん1人ね。始め。」
練習時間には間に合っていたが、準備をしていたから遅くなっただけなことは、部員の誰もが知っていた。しかし、助け舟を出す者はいない。
ぐるりと陸上部員に囲まれて、美少女は1人、もも上げを始めた。男子部員は思春期の持て余した性欲をその視線にこぼれ落ちそうなほどに込めている。
それもそのはず、弾む巨尻は薄く張り付いているだけで、はっきりと形を現しているのだ。しかも、おまんこの割れ目も透けてしまっている。
美少女は羞恥心に耐えながら、必死に巨尻を弾ませた。
「遅かったから、追加でスクワット50回!」
肩で息をする友里にノルマが追加された。スクワットでしゃがみこむため、いっそうパンツが巨尻にはりつく。
汗もあり、もはやパンツは巨尻から離れることはなかった。
スクワットが終わったところで、ようやく練習が始まった。
「それじゃあ、各競技に散って練習開始!」
友里は中距離の練習に参加する。
「これから勝ち抜き戦を始めるわよ。2人1組で800メートルを走って、負けた方は罰ゲームをして、さらに次の試合。つまり勝つまではやめられないっていうことね。」
「罰ゲームってなんですか?」
「それはその時に皆で話あって決めましょう。まずは篠原さんと中野さん。すぐに位置について。」
すでに息がすっかり上がり、脚も張っている友里に勝ち目はなかった。
相手の中野美貴は1年生で、実力的には人並みよりやや劣るぐらいだったが、コンディションが悪すぎる。
少し休んでから走らせてもらうように頼もうかとも迷ったが、そんな願いが聞き入れられることはないことを悟り、渋々スタートラインに立った。
「位置に着いて」
クラウチングスタートで突き出された巨尻に注目が集まる。そのことを当の美少女も嫌というほど意識していた。
本来なら、中距離ではスタンディングスタートなのだが、各競技間での転向の可能性を理由に、練習時にはクラウチングスタートが義務付けられている。
100メートル、200メートル、必死に後輩をリードする美少女も、やがて蓄積した疲労が心肺機能の限界の前に失速し、後輩相手に惨敗した。
「うわ〜、1年相手にこんなに差をつけられるなんて。」
「もう最後なんてほとんど歩いてたじゃん。」
「無様ね。後輩相手にまるで勝負にならないなんて。いま陸上部であなたほどのお荷物はいないわ。」
明らかに走る前の疲労が原因だったが、そんなことはまるで考慮に入れられていない、というよりあえてそこは無視されている。
「男を誘惑することばかり考えてる陸上部の害虫に、約束通り罰ゲームを受けてもらいましょうか。」
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